The Amazing Digital Circus ザ・ラストアクト感想

だいぶ経ってしまったのですが、アメイジング・デジタル・サーカスの最終話を映画館で観てきました。
初見時は結構困惑したというか、自分が予想していなかった方向に話が進んでいき、モヤモヤしました。

そこからしばらく考える時間があり、
Netflixで配信されてたのでもう1度観たんです。
そしてまた考える…
7月現在、いい塩梅で消化できた気がするので、やっと感想文を書いていこうと思う。
ネタバレ注意な記事です

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国営!ディストピア学園!_制作記録:01

最近めちゃくちゃ仕事が忙しくなってきた。
以前は予兆だったんだけど、明確に顕在化してきた…
これから忙しくなるのだと思う。

でも一次創作はかなーり牛歩だけど進めております。
今回は途中報告をします。
こうやって公にすることで自分を縛っていこうと思います。
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実は未履修のド定番映画などについて

飲み会などに出席すると、映画や漫画、アニメの話になることが多い。
そのときよくあるのが
「〇〇って観てます?」
みたいな、そういう会話です。

単なる飲み会トークなんですが、どこか「もちろん当然観てますよね?」みたいなニュアンスを含んでいたりするのです。
自分はその手の有名作品に関してはそれなりに履修しているつもりです。
・・・・が、それでも全然守備範囲じゃなかったり、
むしろ超有名作品なのにミリ知らだったりするのです。

今回は恥を忍んで、定番だけど実は未履修の映画などを挙げるという、
シンプルに恥ずかしい記事を書きます。

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地は形なく、締め切りもなかった。

前回の記事について、自分は強烈な違和感を覚えた。

これに関してはもう少し語る必要がある。
なんというか、前回は締め切りに対する解像度がひくかった。
一口に締め切りといっても色々あよなと、後から思った。

あと締め切りも大事だけど、それとは別方向の大事なものもある…!などと

そういうことを書く。

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神は「締め切りあれ」と言われた。

最近、仕事がまた忙しくなってきたんスよ…
いつにも増して忙しい。より忙しくなる予兆がすごい…

そういう状態が続くと、自分は一次創作をする心の余裕がなくなってしまう。

仕事で絵を描くというのは、割と肉体労働に近い。
(人間は本来、長時間机に向かって絵を描き続けるようには設計されていない)

平日は仕事でクタクタになる。
休日は大体の場合、うっすら仕事がある。(めっちゃあるときもある。
そして合間を縫ってインプットと称して出かけたり、体を整えるためにジョギングしたりする。

あとはぼーっとする。
大体それで終わる。

んで思うんですよ…
どこに一次創作漫画を作る心の余裕があるんだと…!

そう思ったりする。

ただ、最近気付いた。
たぶん、そういうことじゃないんだ…

自分に足りないのは時間ではなく、
締め切りなのではないだろうか…!

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iPad Proを買い替えた話

自分は長いこと18年に発売したiPad Pro(12.9インチ)を使用しており、
ガチでいつ壊れてもおかしくない状況だったのですが、

先月、ついに仕事で使ってるiPad Proを買い替えました!

なんと現金一括ニコニコ払いです!
すごい!これはとんでもなくすごい出来事です…!

どれくらいすごいことか語っていきます…!

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イン・ザ・メガチャーチ感想

仕事が忙しすぎてまた間が開いてしまった‥

7日とか10日おきには更新したいんスけどねえ…

さて、
朝井リョウの「イン・ザ・メガチャーチ」を読み終えたので、感想文を書いていきます。
とりあえずめっちゃ面白かったです。

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好きの距離感

アニメーターのはなぶし氏が描いたピギーワンという同人誌を手に入れました。

これは2019年ごろに発行された同人誌で、当時、自分はめちゃくちゃ欲しいと思っていたのです。
やっと手に入れることができました。
(当時速攻で売り切れて再販されなかった思い出…)

ただ、こうやって自分がピギーワンについて言及できる心持ちになるまで長いことかかりました。
というのも、自分は氏を意図的に遠ざけていたからです。
そういう話をします。

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持続可能な茶会

どうでもいいことを書こうと思います。
どうでもいいことを書くことによって、HP全体のくだらなさを担保したい。

なので、最近気づいたことを備忘録的に残しておきます。

「継続的に仲良くできる人数は10人が限界説」について。

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アメイジング・デジタル・サーカス感想

「アメイジング・デジタル・サーカス」という作品を8話まで鑑賞しました。
この作品、めちゃくちゃすごいです。

どれくらいすごいかは色んな人が語ってるし、実際観た方が早いので、
一旦、自分がどういう経緯でこの作品に出会ったかという、最もどうでもいい情報から語ります。
(どうでもいいことを語っていい場所、すごい…!)

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